2012年8月10日金曜日

脱水負けず(`´)

平成24年7月25日(水)・8月1日(水)・8月8日(水)とバイクの慣らし運転に500Km・200Km・300Kmと3日で1000Kmの慣らし運転を終了(;一_一) ダイエットにも貢献でバイクで走行終了後1.5Kg痩せましたぁ~(*^^)v バイクウエアの中は汗で(+o+)スポーツドリンクは欠かせませんね!! 最高日は38度(;一_一)気合いしかありません!今年の夏も元気に走っています。

2012年7月31日火曜日

ペットの暑さ対策!大丈夫ですか!?(;一_一)

毎日暑日が続き「熱中症」等で新聞記事を良く目にします。人も大変ですが(;一_一)体の小さいペットはもっと大変な時期です。  ちょっとの配慮で事故にならないで済む事も多いです。目安は「人が居て辛い場所」はペットも大変です。ちょっと考えると(^。^)y-.。o○いい場所があります。それはお風呂場!!(注:ユニットバスは禁物)  湿気対策のために換気口や排水の為の下水溝があり思ったより涼しいですよ。でも、常からエアコンが無くても良いような環境作りをすることも大切です。  ペットボトルに水を入れて凍らした物をタオル等で包んで置いておくのも良いですよ。最近は「アルミボード」も効果があり、経済的にも(*^^)v一度お買い求め頂ければ半永久的に使えますよ!(^^)!  ペットの居るところも南よりは北側!二階よりは一階が良いです。北側か東側のお台所口も良いと思います。  水分もお水だけではなく「脱水防止」の為に、お水に混ぜて与えて頂く「ペッツカロリー」を混ぜて与えて頂くと、人がポカリスエットやアクエリヤスを摂取するのと同じ効果があります!お勧めですよ(#^.^#)  ペットの対応に分からない場合は人に置き換えて考えて頂きますと自然と見えてきますよ(*^^)v *エアコンを入れてお出かけの方にご注意頂きたいのが、雷シーズンは要注意!!「ブレーカーが上がったら(;一_一)」と考えると、停電になっても良いようにしてエアコンを入れて出かけて頂く配慮が大切です。ちなみに私どもで飼っていますペットたちはエアコンの設備はありません。

2012年4月15日日曜日

季節の変わり目(;一_一)体調に注意してください。


人もわんちゃんネコちゃんも季節の変わり目は体調を崩しやすいので注意してください(●^o^●)
注意ポイント
①温度変化:寒暖の差がある時は出来る事なら温度差の無いように注意してください。ペットの平熱は38、5度ありますので人より寒さを感じます。
②ペットヒーターは5月中頃から年によっては5月末までは必要です。
③洋服を着せるのも方法です
④春先・秋口の寒暖の多い時によくある「胃酸」を吐く(黄色や白い泡)時は整腸剤を飲ませて頂くと落ち着きます。散歩中に稲の葉の様に細長い草を食べる時は(自然の作用)胸やけをしています。草を食べさす事はOKですが、不衛生だったり除草剤等が噴霧されている場合がありますので要注意(;一_一)

2011年11月5日土曜日

12月のトリミング(美容)の予約受付を致します。



今年から12月のトリミング(美容)予約を始めました!

*12月31日(土)の午前中まで営業いたします。(●^o^●)
*今まで通りの受け付けも致します。
*大型犬・猫ちゃん達のトリミングは11月末までにお願い致します

2011年10月2日日曜日

肌寒い季節になりました。ペットへの対策はしていますか!?


 急に寒さが増してきました。大切なペット達の寒さ対策はしていますか?
人は服を重ね着したり、エアコンや温風ヒーターを入れて暖を摂りますがペットの場合は自分では出来ません。
 良く人が居れば「暖房等を使い温かいですよ」と、言われる方が多いのですが、飼い主様が寝てからの対策等が大切です。飼い主様は、寝る時間になれば暖房を切り暖かい布団の中に入りますが、ペット達は段々冷えて行く行く所で寝ていることが多いのです。わんちゃんは汗をかかないので走り回っている時は直ぐに体が火照ってきて寒さにも大丈夫ですが、寝る時が冷えてしまいます。ましてや動物の体温は人より高く、わんちゃんや猫ちゃんの平熱は38.5度です。

 ここでペット用ヒーターが必要になります。わんちゃん・ねこちゃんには専用ホットカーペット(ハードタイプ)がお勧めです。尿や多少に水には安心ですし、サーモスタットが働き一定温度を保ちますし消費電力も平均しますと18W~24W程度です。また、ハードタイプなら多少かじっても大丈夫です。

 小動物の大半は越冬します。冬眠温度は15度と言われていますが日本の冬の気温は下がる時は室内でも2~3度になる事もありますから、仮死状態になりかねません。良く1~2月に小動物を亡くしたとのお話も聞きますが、冬の対策をされていない方がほとんどで「部屋は暖かいから」と言われていることを耳にします。小動物も平熱が平均38.5度ありますから、人より一倍寒さを感じます。ちょうど人は風邪等で熱が出て悪寒がすることと同じだと思って下さい。
 
 小動物対策は「小動物用ヒーター」があり100Wの熱量で50cm角が保温出来、春と同じ程度の気温で春まで過ごせます。ただし下に敷くタイプはお勧めできません。下が暖かくても背中がスウスウして動けません。人でも電気カーペットを敷いて居れば足腰は暖かいですが体は寒いのと同じだと思います。

 外気が20度を切りましたら是非ご検討を!大切なペットのために!

冬対策は各個人差もありますので、遠慮なくご相談ください。

 店長

2011年6月26日日曜日

ペットの為の猛暑対策!!


平成23年6月26日(日)
 3日前より急に暑くなり熱帯夜で夜も良く寝れません。これはペットも同じです。昼間にペットだけをお家に置いてお出かけになるのは非常に心配です。この暑さを乗り切る為に対策にお役だて頂ければと思います。
 ペットの場合は人に平熱より高い38.5度が平熱です。また、わんちゃんに汗をかきませんから、体温調節が舌でしか出来ないので、熱中症になりやすいです。そのために体温を下げる工夫が必要です。①冷たいアルミボードやペット用クールジェルを冷蔵庫で冷やしや物を敷いていく事 ②空気が流れるように涼しい所に移動させる(扇風機を直接あてない様に首を振って風を流す) ③脱水を起こさないように飲み水に電解質溶液を入れる(大き目の食器で与える他に、予備で給水器を付ける)④体力をつけるために高淡白質フードを与える(パピーフード等を混ぜる) ⑤散歩は控えるか、夜地面の温度が下がってからお出かけになるか朝明るくなった頃に行かれる様にしてください。
(注)ペットの為にエアコンを入れて出かけられる方は停電や消費電力オーバーでブレーカー等が切れた場合の事も考えた対応が必要です

最近わたくしも利用しているのがお風呂場です。換気や排水溝があるために風の流れがありますし、窓に格子があるために窓を開けて出かけれます。それでも暑い場合は扇風機をかけ首を振ってタイマーをかけて出かけます。

もし熱中症になってしまいましたら、水に付けて体温を下げる応急処置をして獣医師に至急連れて行ってください。移動も氷等で体を冷やしながら移動してください。

*留守の間のペットの環境が人が居たらどうかな?と考えてあげてくださいネ

2011年1月21日金曜日

愛の詰まっている缶!!


今日「愛の缶」をお客様からお預り致しました。

缶の中を開けて見ますと缶一杯の硬貨が入っていました。少し多いのでお返しをさせて頂いたのですが、おじいちゃんとおばあちゃんがコツコツ貯めた物だそうです。お家を建て直すときに出てきたそうで「是非募金に使って下さい」と言っていただきましたので缶のままお預をさせて頂きました。

その足で郵便局に向かい「ペット愛護募金口座」に振込みをさせて頂きました。郵便局の方から「古銭がありました」と言われて手にした時は、心に伝わるものがありましたです。

こちらのお客様も猫ちゃんを見かねて飼って頂いている方で数匹の地域猫ちゃんが幸せになっていますよ。

是非お客様の写真をと思いましたが、「気持ちだけで!」とご遠慮されましたので「愛の詰まった缶」の写真をUPします。

ありがとうございました。